創業1890年日本橋生まれの染料店

私たちには100年以上に亘り、日本の家庭で親しまれてきた色があります。
ECO染料は環境に配慮し有害物質を含まない為、安心してお使い頂けます。
全ての染料は国内自社生産です。
これからもずっと長く培ってきた歴史と伝統を大切にし、さらに良い染料、
染色の楽しさをご提供してまいります。

桂屋・みやこ染について
商品カタログ・安全データシートダウンロード

おススメ商品

486円 (税込)

コールダイオール ブルー

詳細
486円 (税込)

コールダイホット レッド

詳細
756円 (税込)

ポリエステルダイ ブラック

詳細
432円 (税込)

濃色促進剤 ポリエステル染色補助剤

詳細
432円 (税込)

みやこ染の和紙ぞめカラー 黄

詳細
  • 486円 (税込) コールダイオール ブルー 詳細
  • 486円 (税込) コールダイホット レッド 詳細
  • 756円 (税込) ポリエステルダイ ブラック 詳細
  • 432円 (税込) 濃色促進剤 ポリエステル染色補助剤 詳細
  • 432円 (税込) みやこ染の和紙ぞめカラー 黄 詳細

インフォメーション

ピックアップ商品を見る

ポリエステルプリーツのグラデーションの染め方
ポリエステルプリーツのグラデーションの染め方

「ポリエステルのプリーツをグラデーションに染めたい!!でも、染色しているとプリーツが解けてしまって困ってしまって、どうしたら良いですか?」
そんなお客様からのお悩みを最近、よく伺います。
そこで、簡単にどなたでも出来る「ポリエステルプリーツのグラデーションの染め方」をご紹介します!!

詳細
ALWAYS 続三丁目の夕日にも、みやこ染の看板が・・・
ALWAYS 続三丁目の夕日にも、みやこ染の看板が・・・

映画「ALWAYS 三丁目の夕日'64」に「みやこ染」の看板が使われていることを以前ご紹介しましたが、続編の「ALWAYS 続三丁目の夕日」にも「みやこ染」の看板が起用されていました。
オリンピック前の昭和34年。まだ、日本橋界隈の空は広く、高速道路が作られる前の光景が広がっています。
映画のワンシーンに使われている中央奥にある「みやこ染」の看板がある場所は、中央通り沿いの日本橋のたもと付近になります。

c2007「ALWAYS 続・三丁目の夕日」製作委員会

詳細
みやこ染の瓶 
みやこ染の瓶 

レトロな瓶のコレクターの方から「みやこ染」の歴代の瓶の画像が送られてきました!!
桂屋ファイングッズでの当染料についての古い記録は、戦時中の空襲や関東大震災などにより
消失しており、残念ながら1950年代以前の資料がないので、いつの時代に作ったものなのか不明ですが、おしゃれな瓶です。
一番左が一番古い染料と推測されます。
中央右側緑の蓋の「直接染料」と右側茶色の「酸性染料」は現存する1950年代のカタログに掲載されている蓋の仕様です。1980年代になると、ガラス瓶からプラスチック製の瓶に変わっており、その後、両染料ともに徳用サイズのみ販売されるようになりました。
今回、本社所蔵の大正時代の色見本も合わせてご紹介します!経年劣化しているものの、90年経っても綺麗な色に染まっています。

詳細
ステンシル体験(ユザワヤ 蒲田店)9月9日 
ステンシル体験(ユザワヤ 蒲田店)9月9日 

9月9日ユザワヤ蒲田店でステンシル体験が開催されました。

ハンカチにステンシルをました。世界に一つの素敵な作品が出来上がりました。

詳細
大竹夏紀さんのワークショップ締め切り迫る!!
大竹夏紀さんのワークショップ締め切り迫る!!

国内外に人気の染色アーティスト大竹夏紀氏によるろうけつ染めのプレミアムワークショップが今月末日本橋somenovaで開催!!

世界でここでしか手に入らないガラスのチャンチン(ろうけつ染めの道具)に染色したビーズを入れてのろうけつ染め体験。

ガラスのチャンチンはフォルムが美しくオブジェのようです。

大竹夏紀氏に伝統技法のろうけつ染めを教わるだけでなく、前日にビーズも染めるとあって、毎回人気のワークショップです。

あなたも自分だけのオリジナルハンカチを作ってみませんか?

詳細
  • ポリエステルプリーツのグラデーションの染め方 ポリエステルプリーツのグラデーションの染め方 「ポリエステルのプリーツをグラデーションに染めたい!!でも、染色しているとプリーツが解けてしまって困ってしまって、どうしたら良いですか?」
    そんなお客様からのお悩みを最近、よく伺います。
    そこで、簡単にどなたでも出来る「ポリエステルプリーツのグラデーションの染め方」をご紹介します!!
    詳細
  • ALWAYS 続三丁目の夕日にも、みやこ染の看板が・・・ ALWAYS 続三丁目の夕日にも、みやこ染の看板が・・・ 映画「ALWAYS 三丁目の夕日'64」に「みやこ染」の看板が使われていることを以前ご紹介しましたが、続編の「ALWAYS 続三丁目の夕日」にも「みやこ染」の看板が起用されていました。
    オリンピック前の昭和34年。まだ、日本橋界隈の空は広く、高速道路が作られる前の光景が広がっています。
    映画のワンシーンに使われている中央奥にある「みやこ染」の看板がある場所は、中央通り沿いの日本橋のたもと付近になります。

    c2007「ALWAYS 続・三丁目の夕日」製作委員会
    詳細
  • みやこ染の瓶  みやこ染の瓶  レトロな瓶のコレクターの方から「みやこ染」の歴代の瓶の画像が送られてきました!!
    桂屋ファイングッズでの当染料についての古い記録は、戦時中の空襲や関東大震災などにより
    消失しており、残念ながら1950年代以前の資料がないので、いつの時代に作ったものなのか不明ですが、おしゃれな瓶です。
    一番左が一番古い染料と推測されます。
    中央右側緑の蓋の「直接染料」と右側茶色の「酸性染料」は現存する1950年代のカタログに掲載されている蓋の仕様です。1980年代になると、ガラス瓶からプラスチック製の瓶に変わっており、その後、両染料ともに徳用サイズのみ販売されるようになりました。
    今回、本社所蔵の大正時代の色見本も合わせてご紹介します!経年劣化しているものの、90年経っても綺麗な色に染まっています。
    詳細
  • ステンシル体験(ユザワヤ 蒲田店)9月9日  ステンシル体験(ユザワヤ 蒲田店)9月9日  9月9日ユザワヤ蒲田店でステンシル体験が開催されました。

    ハンカチにステンシルをました。世界に一つの素敵な作品が出来上がりました。
    詳細
  • 大竹夏紀さんのワークショップ締め切り迫る!! 大竹夏紀さんのワークショップ締め切り迫る!! 国内外に人気の染色アーティスト大竹夏紀氏によるろうけつ染めのプレミアムワークショップが今月末日本橋somenovaで開催!!

    世界でここでしか手に入らないガラスのチャンチン(ろうけつ染めの道具)に染色したビーズを入れてのろうけつ染め体験。

    ガラスのチャンチンはフォルムが美しくオブジェのようです。

    大竹夏紀氏に伝統技法のろうけつ染めを教わるだけでなく、前日にビーズも染めるとあって、毎回人気のワークショップです。

    あなたも自分だけのオリジナルハンカチを作ってみませんか?
    詳細